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2009.11.24

ジャパンカップの思い出

ジャパンカップが来るたびに思い出すレースがあります。

第15回ジャパンカップです。

『競馬は馬が走るのではない。馬も騎手も調教師の関係ない、ただの道具のひとつ。
競馬というものには”しっかりした演出者”がいて、その指示通りに調教師が馬を作り、
騎手に乗り方を命令して台本通りに一、二着のお芝居をしてみせる舞台劇なのだ』

という高本式にどっぷりつかっていた私は、パドックの映像をみて1着する馬が一目でわかりました。
これは『ランド』のレース中の写真です。
おやっと思うところがありませんか?


気づいたあなたには、JRAから単勝1,450円という素敵なプレゼントがありました。

答えは、『ゼッケン』です。

競走馬のゼッケンを思い浮かべて見てください。
通常は、ゼッケンの下にマットを敷いて、鞍をつけますが、ランドは、ゼッケンの上にマットがのせてあります。
ジャパンカップは外国人の馬券を買うので簡単に教えなければなりません。
これなら、幼稚園児『パパ、4番の馬ね、数字のところが他の馬と違うけどどうして?』
なんて、台詞が聞こえてきそうです。

また今年もジャパンカップがやってきます。
新たな思い出ができるようしっかりと的中馬券にありつきたいと思います。

今、考えている枠を公開しています。
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ジャパンカップの裏情報はここにあります。

ここの競馬情報もかなりヤバイ
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